白玉点滴・白玉注射の効果を紹介!

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

 

涼しさのある過ごしやすい気温になってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。

今年の夏は例年よりも気温が高く、日差しの強い日々が続いたため、日焼けをしてしまった方も多いと思います。焼けた肌を放置する行為は、シミやしわ、たるみなどの症状を引き起こす原因の1つです。また、ご自身でアフターケアを行うには限界があり、思い通りの肌の白さにならないことも少なくありません。

美容医療では、「白玉点滴・白玉注射」という美白効果のある治療が人気です。最近では白玉点滴・白玉注射と同じ成分を配合したフェイスパックが注目を集めており、成分への関心が高まりつつあります。

そこで、今月は「白玉点滴・白玉注射」についてご紹介します!

白玉点滴・白玉注射とは、グルタチオンを主成分とした美白効果のある美容医療です。日焼け対策に適しており、「打つ日焼け止め」と呼ばれる治療ですが、日焼け後のケアや免疫力を向上させる効果もあります。

グルタチオンは、グルタミン酸システイングリシンという3つのアミノ酸の結合によってできているトリペプチド(化合物)です。体内のほとんどの細胞に存在していて、メラニンの抑制や抗酸化作用の働きがあるため、美容成分として多く活用されています。

 

白玉点滴・白玉注射の主成分であるグルタチオンの働きによって得られる効果はさまざまです。

グルタチオンは、肌が黒くなる原因であるメラニンの生成を抑制できるため、日焼け対策に高い効果が期待できます。日焼け対策に効果的な成分を体内に注入することによって、日焼け止めでは対策しにくい部位も含め、全身の日焼け対策が可能です。メラニンの生成を抑制するだけではなく、体内のメラニン量を減らす効果もあるため、日焼けした方や地黒の方にも効果があります。

また、抗酸化作用の効果もあり、美容と健康の両方に対する老化防止が期待できます。美容面では、細胞の老化を遅らせてエイジングケア効果を発揮し、健康面では、免疫力向上や肝臓機能の強化などに効果的です。

点滴や注射は成分を直接体内に注入できるため、内服薬やフェイスパックよりも即効性や効果の持続を実感できます。しかし、点滴・注射でも効果の持続期間には限りがあり、治療後数日~1週間程度で注入したグルタチオンが徐々に減少し、もとの状態に戻っていきます。効果を持続するには、1週間に1回の頻度で合計5~10回程度、定期的に治療を受けることがおすすめです。治療後、まれに内出血が出る場合がありますが、1週間程度で治まるのでご安心ください。

 

今月は、美白効果のある白玉点滴・白玉注射について解説しました!

日焼けを防ぐだけではなく、日焼け後の美白ケアや免疫力を向上させる効果もあるため、紫外線が強い時期や、季節の変わり目で風邪が流行する時期にぴったりの治療です。

TCBでは無料カウンセリングを実施しておりますので、美白になりたい方や免疫力を上げたい方は、お気軽にご相談ください^^

 

今月のおすすめ施術

白玉点滴・白玉注射 | 美容点滴・注射 | 美容整形はTCB東京中央美容外科

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新プラン「シミ取り放題レーザー治療」について

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

 

厳しい残暑が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

例年より気温が高い傾向にある今年は、紫外線対策がより一層重要になっています。夏本番を過ぎても紫外線シーズンは続いているため、まだ注意が必要です。

十分に対策していても、夏が終わる頃になるとシミに悩まされる方が増えてきます。

 

今回は、新しく加わったプラン「シミ取り放題レーザー治療」についてご紹介します!

 

「シミ取り放題レーザー治療」は、患者様のシミの種類に応じて効果的なレーザーを照射して、蓄積されたメラニン色素を破壊するレーザー治療です。「ピコレーザー」という医療機器を使用します。ピコレーザーでは、1兆分の1秒という非常に短いパルス幅の光を当てるため、周辺組織を傷つけず狙った箇所だけ壊すことができます。

1回の照射でシミが薄くなる方もいますが、シミの種類によっては5~10回程度レーザー治療を繰り返すとより効果的です。



シミの多くは、紫外線の浴びすぎや、加齢によって肌の代謝が落ちることが原因とされています。これが「老人性色素斑(ろうじんせいしきそはん)」です。30代~40代の女性に現れやすく、年齢が上がるにつれてシミが濃くなるため、老人性色素斑と名付けられました。

老人性色素斑

ホルモンバランスの乱れによって、顔の左右に対称的な薄茶色のシミができるのが「肝斑(かんぱん)」です。30代後半以降の女性に多く、化粧品によるストレスや、経口避妊薬によるホルモンバランスの不調がきっかけの場合もあります。

肝斑

主に遺伝が要因と考えられているのが、「雀卵斑(じゃくらんはん)」、通称「そばかす」です。小学校に入る年齢で出始め、思春期に最も濃くなる傾向があります。

雀卵斑

基本的にシミが表皮にできるのに対して、真皮近くにできる「ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)」もレーザー治療が有効です。20代前後から出現する帯状のくすんだトーンのシミは、ADMの可能性が高くなります。

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

ニキビ跡などの色素沈着も含め、上記のシミ全ての治療に対応しているのが、シミ取り放題レーザー治療です!広範囲のシミに一気にアプローチできるお得なプランですので、ぜひご利用ください。

 

今回は、シミ取り放題レーザー治療について解説しました。

TCBでは無料カウンセリングを実施しておりますので、くすみのない明るい顔を手に入れたい方は、お気軽にご相談ください^^

 

今月のおすすめ施術

シミ取り放題レーザー治療 | スキンケア(美白・しみ・肝斑) | 美容整形はTCB東京中央美容外科

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TCB式小顔脂肪吸引とTCB式小顔脂肪吸引注射の違いについて

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

2022年8月に開始したはてなブログですが、本日で2年が経ちました!毎月ご愛読いただいている皆様、誠にありがとうございます。3年目も美容医療に関する情報を発信していきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします^^

 

3年目最初のブログは「顔の脂肪吸引」について紹介します!

TCBでは、機械で吸引する「TCB式小顔脂肪吸引」と、シリンジ法による「TCB式小顔脂肪吸引注射」をご用意しています。

 

どちらも顔の脂肪を除去して小顔を目指せる施術ですが、今回は、患者様からよくいただく「TCB式小顔脂肪吸引とTCB式小顔脂肪吸引注射は何が違うの?」という質問にお答えしていきます。

 

TCB式小顔脂肪吸引とTCB式小顔脂肪吸引注射の違いとして、期待できる効果やダウンタイム、料金などがあげられます。

 

TCB式小顔脂肪吸引は、カニューレという機械を挿入し、圧力をかけて顔の脂肪を吸い込む施術です。広範囲の脂肪を吸引できるため、多くの脂肪を除去したい方や、フェイスラインをきれいに整えたい方におすすめです。ダウンタイムが1~2週間程度と長く、術後はフェイスバンドによる圧迫が必要ですが、TCB式小顔脂肪吸引注射よりも効果が期待できます。

 

TCB式小顔脂肪吸引注射は、シリンジ法と呼ばれる注射器型の吸引器を用いて、顔の脂肪を手動で吸引する施術です。気になる部位の脂肪をピンポイントに除去できるため、頬や顎下などの部分痩せに適しています。TCB式小顔脂肪吸引と比べると、吸引できる脂肪の量は少なく、効果もマイルドですが、より料金を抑えた施術が可能です。また、ダウンタイムは3日程度と短く、術後にフェイスバンドで圧迫する必要はないという特徴もあります。

 

どちらの施術が向いているかは、患者様のお悩みやご希望によって異なります。

TCBでは、無料カウンセリングをご用意しておりますので、顔の脂肪吸引を検討している方は、お気軽にご相談ください!丁寧にヒアリングし、適切な施術をご提案します。

 

今月は、顔の脂肪吸引について解説しました。

顔の脂肪が気になる方や、理想のフェイスラインを手に入れたい方は、夏休みやお盆休みなどの機会にぜひご来院ください!

 

今月のおすすめ施術

顔の脂肪吸引 | 美容整形はTCB東京中央美容外科

 

多汗症・ワキガのボトックス治療について

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

 

暑い日が続いておりますが、皆様お元気にお過ごしでしょうか。

夏は少し動くだけで汗をかくことが多く、「汗臭いと思われていないか不安」「汗ジミでシャツが黄ばんでしまう」など、汗に関するお悩みが増える季節です。汗やニオイの原因を根本から解消するためには、汗腺を切除・吸引する手術が効果的ですが、切開を伴う手術に抵抗がある方は少なくありません。

そこで今回は、注射するだけで脇汗やニオイを軽減できる「多汗症・ワキガのボトックス治療」についてご紹介します!

 

ボトックスとは、ボツリヌス菌の毒素(ボツリヌストキシン)から抽出した成分をもとに作られた薬剤です。脇にボトックス注射を打つと、脇汗を抑制したり、特有のニオイとされるワキガ臭を軽減したりすることができます。注射範囲は、下図に示す毛穴の多い部分です。所要時間は片側5分程度で、1回の注射で約2~3ヶ月効果が持続します。

 

汗が作られる汗腺には、エクリン汗腺アポクリン汗腺の2種類があります。

脇汗の原因となるのがエクリン汗腺から分泌される汗です。エクリン汗腺は全身のほとんどに分布しており、体温調節や精神的な刺激で発汗します。ボトックス注射によってエクリン汗腺を麻痺させることで、汗が抑制され、服にできる汗ジミの改善につながります。

一方で、ワキガの原因となるのはアポクリン汗腺から分泌される汗です。アポクリン汗腺腋窩や外陰部などに分布しており、思春期から分泌される性ホルモンの影響で分泌が増えます。汗自体は無臭ですが、皮膚の常在細菌によって汗に含まれる有機酸が分解されるとニオイが発生します。ボトックス注射はエクリン汗腺に作用し麻痺させることで、汗の分泌を抑えます。発汗量の減少によって、汗に起因する臭いの拡散や雑菌の繁殖を抑制し、ワキガ臭の軽減にも期待ができます。

 

今月は、多汗症・ワキガのボトックス治療について解説しました!

ボトックス注射には永続的な効果はありませんが、夏本番を迎える前にボトックス治療を行うことで、暑さのピークに達する時期を快適に過ごせます。

TCBでは無料カウンセリングを実施しておりますので、汗やニオイに関するお悩みを解消したいという方は、お気軽にご相談ください^^

 

今月のおすすめ施術

多汗症・わきがのボトックス治療 | 多汗症・わきが治療 | 美容整形はTCB東京中央美容外科

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眉下切開(眉下リフト)で上まぶたのたるみを解消!

こんにちは!
TCB東京中央美容外科の安本です。

 

今月は「眉下切開(眉下リフト)」について紹介します!
年齢を重ねると目元周りの筋肉が衰え、まぶたがたるんでしまう場合があるため「老けて見られる」「目の開きが悪くなった」「二重の幅が狭くなり目が小さく見える」など、悩みを抱えている方は少なくありません。
まぶたのたるみを解消する手軽な方法としては、マッサージやアイクリームなどがあげられますが、これらにそのような効果は無いばかりか逆効果になるケースもあります。根本的な改善を目指す場合は、医療機関での施術が必要となります。

 

TCBでは重たいまぶたを引き上げ、たるみを解消する手術として、眉下切開(眉下リフト)をご用意しています。
眉下切開とは、加齢や眼輪筋の衰えにより、たるんで厚くなった眉下の皮膚を取り除く手術です。まぶたを引き上げながら切開部分を縫合することで、まぶたのたるみが改善され、目を大きく開きやすくなります。

 

眉下切開は切開を伴う手術のため、検討している患者様から「術後の傷跡が目立たないか不安」というご相談をよくいただきます。たしかに、切開や縫合をする際に、眉下ラインからずれてしまうと、傷跡が目立ってしまう場合があります。

しかし、TCBの眉下切開(眉下リフト)は、眉毛の中に少し切り込むように切開して、最終的に傷跡が目立ちにくいように工夫しています。

 

また、切開部分を縫合する際、医師の適切な処置が行われないと、まれにドッグイヤーと呼ばれる現象が起こる可能性があります。ドッグイヤーとは、皮膚の余りが原因で縫合の端にふくらみができてしまう症状です。

TCBではドッグイヤーのリスクを抑えるため、患者様一人ひとりのまぶたの状態に合わせて調整しながら縫合いたしますので、ご安心ください。

 

今月は、眉下切開(眉下リフト)について解説しました。

余分なまぶたの皮膚を除去すると、目元がぱっちりし、若々しい印象になります。

加齢や眼輪筋の衰えによるまぶたのたるみでお悩みの方は、一度クリニックまでご来院ください!^^

 

今月のおすすめ施術

眉下リフト | 目の下のクマ・たるみ・しわ取り | 美容整形はTCB東京中央美容外科

紫外線対策に効果的!飲む日焼け止めについて

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

 

初夏の風が心地よい季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

気候がだんだん暖かくなるにつれて日差しが強まってくると、紫外線の量が急激に増え始めます。紫外線による刺激は肌トラブルのきっかけになるため、しっかりと紫外線から肌を守ることが大切です。

今回は、紫外線対策に効果的な「飲む日焼け止め」についてご紹介します!

 

飲む日焼け止めとは、紫外線のダメージを身体の内側からケアする内服薬です。

紫外線には、波長が異なる「UVA」「UVB」「UVC」の3種類があります。このうち、肌に悪影響を与えるのは「UVA」と「UVB」です。「UVA」は、肌の奥深くの真皮層に届き、しわやたるみの原因になります。「UVB」は、肌の表皮層に届き、シミやそばかすにつながります。

紫外線が肌の組織に吸収されると、体内にある酸素の一部が「活性酸素」に変化します。活性酸素が増えすぎると肌の弾力を維持するコラーゲンやエラスチンが減少し、しわやたるみなどの肌トラブルの原因になります。紫外線対策をおろそかにしてしまうと、肌の老化が早く進み、老けた印象を与えてしまうため、事前に紫外線・日焼け対策を心がけるようにしましょう。

 

TCBでは、紫外線・日焼け対策の効果が期待できる内服薬として、「ソルプロプリュスホワイト」と「クリスタルトマト」をご用意しています。

 

ソルプロプリュスホワイトは、シトラスローズマリーから抽出された天然エキス「ニュートロックスサン」を配合したサプリメントです。ニュートロックスサンは、活性酸素を除去する作用があります。さらに、AGESCLEAVER(エージーイークリーヴァー)と呼ばれる抗糖化成分には、桜の花、セイヨウサンザシ、ドウダミ、ブドウ葉など7種類の厳選された植物エキスが配合されており、透明感のある肌へ導いてくれます。

継続的な服用で紫外線に対する抵抗力が高まるため、1日1錠を習慣化することをおすすめします。

 

クリスタルトマトは、遺伝子組み換えを一切行っていない100%天然の白いトマトを原料にしたサプリメントです。特殊な無色のカロテノイドを多く含んでおり、活性酸素を除去する力に優れています。加えて、カロテノイドは地黒の方でも肌のトーンを明るくする作用があるため、サプリメントの服用で美白の効果が期待できます。

クリスタルトマトは自然食品で、お子様や妊娠中・授乳中の方でも服用できますので安心してご利用ください。

 

今月は、紫外線対策に効果的な飲む日焼け止めについて解説しました!

紫外線対策といえば日焼け止めクリームが一般的ですが、飲む日焼け止めとの併用によって効果を高めることができます。

また、飲む日焼け止めは、日焼け止めを塗り忘れやすい耳の後ろや、塗りにくい目・唇などにも効果が期待できます。TCBでは無料カウンセリングを実施しておりますので、身体の内側から紫外線ケアをしたい方はお気軽にご相談ください^^

 

今月のおすすめ施術

ソルプロプリュスホワイト | 内服薬・外用薬 | 美容整形はTCB東京中央美容外科

クリスタルトマト | 内服薬・外用薬 | 美容整形はTCB東京中央美容外科

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唇のヒアルロン酸注射について

こんにちは!

TCB東京中央美容外科の安本です。

 

今月は「唇のヒアルロン酸注射」についてご紹介します!

 

唇のヒアルロン酸注射は、唇にヒアルロン酸を注入して理想の唇を形成する施術です。唇は顔の印象やその人の雰囲気を左右するため、「厚みのあるぷっくらとした唇にしたい!」や「可愛らしいアヒル口にしたい!」など、理想の唇を求めて多くの患者様がご来院されます。

 

唇の厚みや形はさまざまですが、唇には美しいとされる黄金比が存在します。一般的な唇の黄金比は、全体「縦:横=1:3」、厚さ「上唇:下唇=1:1.3~1.5」です。

 

リップメイクによって雰囲気を変えることもできますが、唇の厚みや形を根本的に変えたい場合は、ヒアルロン酸注射をおすすめします。

ヒアルロン酸注射のメリットは、注入量の調節ができるため、細かなデザインが可能な点です。また、ヒアルロン酸は私たちの身体の中に存在する成分であり、拒否反応のリスクが低いこともおすすめする理由の1つです。

 

唇には赤い部分の「赤唇(せきしん)」と唇の縁にあたる「白唇(はくしん)」があります。加えて、赤唇と白唇の境界線にあたる部分を「バーミリオンボーター」といいます。

 

唇に厚みを持たせたい場合は、上唇か下唇に対してそれぞれ4~5回ヒアルロン酸を注入します。この際に注入する箇所が「赤唇」です。

周りにバレたくない方は注入量を控えめにしたり、ボリュームを重視したい方は多めに注入したりするなど、患者様のご希望に合わせた対応が可能です。

 

アヒル口を形成したい場合は、バーミリオンボーター沿いにある左右の口角上にそれぞれ各2~3回ずつヒアルロン酸を注入します。理想のアヒル口に仕上げるため、TCBでは口角から中心に向かって下げる方法で形成しています。TCBオリジナルデザインとして多くの患者様からご好評をいただいている方法です。

 

ほかにもヒアルロン注射では、上唇の形がアルファベットのM字型になっている「M字リップ」の形成も可能です。M字リップのヒアルロン酸注射に関しては、2023年2月のブログをご覧ください。

 

今月は、唇のヒアルロン酸注射について解説しました。

唇の厚みや形などが変わると、唇の印象も大きく変化します。TCBでは、唇に厚みを持たせる施術とアヒル口形成の施術など、複数の注入方法を組み合わせて対応することも可能です。無料カウンセリングをご用意しておりますので、理想の唇を手に入れたい方は一度クリニックまでご相談ください^^

 

今月のおすすめ施術

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